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    ドラフト

    kabunushisoukai

    1: 風吹けば名無し 2019/06/13(木) 15:52:35.41 ID:nfWjouG7a
    阪神親会社の株主総会 ドラフト戦略で思わぬ批判も
    男性株主が「不思議な指名が毎年、繰り返されている。回転ずしなら大トロやウニの皿があるのに、タコやイカの皿から持って行っている。長い目で見て他球団と差がついていく。
    上位指名はとにかく(早く)1軍で戦力になる選手を指名してほしい。なぜ、このようなドラフトを続けているのか」と質問した。

    https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/amp/201906130000315.html

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    1:風吹けば名無し 2019/05/27(月) 21:50:32.37 ID:PQ+ZpjUca
    NPB=日本野球機構は、プロ野球ドラフト会議での2位以下の指名の方式について、交流戦で勝ち越したリーグに「優先権」を与えることをやめ、ことしからセ・リーグとパ・リーグで1年おきに交互とすることが関係者への取材でわかりました。

    毎年秋に行われるプロ野球のドラフト会議では、1位の指名は入札方式で、指名が重複した場合には抽せんが行われています。

    続く2位は、「優先権」を持つリーグのその年の成績下位の球団から指名が始まり、セ・リーグとパ・リーグの球団が交互に交渉権を獲得していきます。

    3位は2位の時とは逆で上位の球団からの指名となり、それ以降、順番を折り返しながら行われます。

    2位以下の指名の「優先権」は、去年までその年のセ・リーグとパ・リーグの球団が対戦する交流戦の通算勝利数で勝ち越したリーグに与えられていました。

    関係者によりますと、一部の球団から、戦力の均衡を図る趣旨で下位球団から順に指名するのに、交流戦を勝ち越したリーグに優先権があることについて見直しを求める意見が出ていました。

    そして12球団で検討した結果、ことしからは1年おきにセ・リーグとパ・リーグが交互に優先権を得る方式に変更することですでに合意したということです。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190527/k10011931491000.html
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    1:風吹けば名無し 2019/05/18(土) 20:50:00.44 ID:AFNhJW4z0
    北陸大学野球2部リーグの国立・金沢大に、底知れない可能性を秘めたダイヤの原石が埋もれている。

     エース左腕の北南(ほくなん)達矢(4年)は昨春、大学生左腕で最速とされる153キロをマーク。今春リーグでは防御率0・26と格の違いを見せつけた。18日には、1部との入れ替え戦(対高岡法科大)進出をかけて富山国際大とのプレーオフに臨む。
    就職活動も封印し、金沢大初のプロ入りに目標を絞った北南が、快速球で1部昇格を決め、自らのプロ入りへ猛アピールする。
    https://hochi.news/articles/20190517-OHT1T50277.html
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    1: 風吹けば名無し 2019/05/11(土) 20:11:41.32 ID:FTlq3NyLd
    2008年から順に振り返って、過去どれだけ貢献したか・現時点でどれだけ戦力になっているのかを焦点に、チェックしていきたいと思う。


    第44回ドラフト
    2008(平成20)

    1位 野本圭
    2位 伊藤準規
    3位 岩崎恭平
    4位 高島祥平
    5位 岩田慎司
    6位 小熊凌祐
    7位 井藤真吾

    第二次(育成)
    1位 加藤聡
    2位 小林高也

    手放しに成功とは言いがたいドラフト。
    現在も生き残っていると言えるのは小熊凌祐のみ。
    伊藤準規は一時期待されたもののぱっとせず。
    現在も踏みとどまっているが、首は涼しい。
    野本圭が大成しなかったのは残念だが、のもとけという有名な中日ファンを生み出した。

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