ドラフト

    キャプチャ

    1:風吹けば名無し 2018/12/09(日) 17:39:29.87 ID:O53IelLvM
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO38660110X01C18A2000000?s=0
    投手の働き盛りはもう少し早い。投球回数に基づいたピークは25~26歳。ここを100とすると20歳で41%。野手より早熟である半面、34歳では33%まで落ちており、40歳では2%。燃え尽きるのも早いことがわかる。
    https://toyokeizai.net/articles/amp/30944?display=b&_event=read-body
    「僕らの仮説では、野手は25~26歳、投手は23~25歳がピーク。
    極端に言うと、大学生のピッチャーはほぼ完成されていて、伸びしろがあまりない。
    ましてや大卒の社会人だとすでにピークにあり、そこからプロで育てるとなると、失敗したときのリスクがあまりにも大きい。
    リスクとリターンが全然合っていないので、年に1回しかないドラフトでは、基本的には高校生に投資すべきだというのが僕の考えです」
    何でデータでこんなにクソなの1位で大卒投手に取り行くアホ球団が後をたたないんや…
    この記事の続きを読む

    8527f5d43c6959a11825bf3f0354e9cf_640px

    1:風吹けば名無し 2018/12/02(日) 01:59:54.66 ID:Nzj0JB710.net
    この記事の続きを読む

    4aae984f711724c5bcc937096523f221_1530413881_2

    1:風吹けば名無し 2018/11/26(月) 12:11:11.56 ID:M4Sp2k+U0.net
    檻牛 谷佳知(2位) 塩崎真(3位)
    日公 小笠原道大(3位) 高橋信二(7位)
    西武 森慎二(2位) 谷中真二(3位) 和田一浩(4位)
    近鉄 前川克彦(1位) 大塚晶文(2位) 礒部公一(3位)
    千葉 清水将海(1位) 小林宏之(4位) 小坂誠(5位)
    福岡 井口忠仁(1位) 松中信彦(2位) 柴原洋(3位) 倉野信次(4位) 岡本克道(5位)
    巨人 入来祐作(1位) 三沢興一(3位) 鈴木尚広(4位)
    中日 小山伸一郎(1位) 森野将彦(2位)
    広島 澤崎俊和(1位) 黒田博樹(2位)
    東京 岩村明憲(2位) 副島孔太(5位)
    横浜 川村丈夫(1位) 森中聖雄(2位) 石井義人(4位)
    阪神 今岡誠(1位) 関本健太郎(2位) 濱中治(3位)


    優しい世界
    この記事の続きを読む

    0e43c955-fa95-4c2d-bb03-904911d70e7a

    1:風吹けば名無し 2018/11/24(土) 14:45:57.07 ID:XX+c3ZLQ0.net
    ◇練習試合 平塚学園6―1横浜隼人(2018年11月24日 平塚学園グラウンド)

     来季からDeNAの1軍投手コーチに就任する「ハマの番長」こと三浦大輔氏の長男で平塚学園の右腕・澪央斗(れおと、2年)が横浜隼人との練習試合に登板。父も見守る中、1失点完投と力投を見せた。

     1メートル80、83キロのがっしりした体格。中3時には父の現役最終登板試合で始球式を務めた。父とそっくりのフォームから、最速は130キロ台ながらスピンのきいた直球で詰まらせた。
    走者を背負っても粘りの投球で「気合いが入りすぎて力んでしまった」と苦笑いしながらも、強豪相手に完投し「うれしかった。自信になりました」。

     野球を始めたころから父と同じポジション。「同じ投手として、やっぱりコントロールがすごいなと思う」と尊敬のまなざしを向ける。今秋初めてベンチ入りし、背番号1を狙うエース候補だ。
    関係者によると「偉大なお父さんを持ちながらも大変な努力家。一生懸命練習している」といい、八木崇文監督は「エースの自覚は十分出てきた。この調子で1本立ちしてほしい」と期待を寄せた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181124-00000106-spnannex-base
    この記事の続きを読む

    af13af8cb4ebeadc56cb54edd8472e73

    1:風吹けば名無し 2018/11/22(木) 15:37:41.73 ID:zkmUHXby0.net
    東洋大・笹川、勝負は2年後 プロ断ち東京ガスへ
    https://www.nikkansports.com/baseball/news/1758578.html

     大谷、誠也と同じ舞台に立つ。東都大学野球リーグの4年生の進路が29日、ほぼ出そろった。ドラフト候補だった東洋大・笹川晃平外野手(4年=浦和学院)は、プロ志望届を提出せず社会人の東京ガスに進む。今秋のリーグ戦では打率4割1分7厘、3本塁打で「2冠」を達成。11打点はリーグ2位で、ロッテ井口(青学大)以来の「3冠」にも近づいた。高校日本代表で日本ハム大谷、大学2年秋のU21日本代表では広島鈴木とチームメートだった右の強打者が、2年後のプロ入りを誓った。

     誰にもプロ行きを賛成してもらえなかった。打率2割9厘に終わった春のリーグ戦後も、プロ志望は変わらなかった。「背中を押してくれると思った」と周囲に思いを打ち明けた。東洋大・高橋昭雄監督(68)には「社会人でやれ。春の結果が実力だ」と言われ、浦和学院時代の恩師・森士監督(52)にも怒られた。笹川は「周りを納得させる結果も出ていなかった。根拠のない自信だった」。夢は打ち砕かれ、落ち込んだ。

     プロにこだわる理由があった。大谷や鈴木の存在だ。「ここで行かなかったら、もっと差が開いてしまう」。大学2年秋に鈴木らプロに交じってU21日本代表に選ばれたとき、大谷から連絡をもらった。その後、同い年の仲間は球界を代表するスターに成長。笹川は左股関節を手術し、結果を残せなかった。「自分は何をしているんだろう、と思った。大谷も誠也も雲の上の存在。こっちから連絡するのも恐れ多い」。焦りから、打者有利なカウントでもバットが出なかった。すべてが消極的になっていた。
    (※2016年12月30日7時27分 日刊スポーツ)
    この記事の続きを読む