なんJ PUSH!!

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    野球議論・雑談

    1: 風吹けば名無し 2019/12/05(木) 18:13:31.64 ID:fTb348t40
    2019-12-01.mp4_snapshot_01.45.562

    【投手】
    草加勝(創志学園)○
    遠藤慎也(京都翔英)
    鍵翔太(神戸国際大付)
    金子晃大(岡山理大付)
    岩本龍之介(岡山理大付)
    市川大晴(常葉大橘)○
    坂本一樹(岩倉)
    木戸瑛心(いなべ総合)○

    【捕手】
    小山翔暉(東海大菅生)○
    永尾斗摩(尽誠学園)
    船津伊吹(杵築)
    尾崎友哉(静清)

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    KishiJunichiro20180520

    1:風吹けば名無し 2019/12/04(水) 20:43:20.53 ID:/6ndpPih0
    NPBでも十分に通用すると認める養父氏だが、岸の行動で気になるところがあった。
    自分のチームのピッチャーが、打たれたり
    フォアボールを出してしまったときに、外野で守備に就きながら嫌な顔をしていたのだ。
    https://full-count.jp/2019/12/02/post621693/
    どうすんねんこれ
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    shima-cho

    1: 風吹けば名無し 2019/12/03(火) 00:08:08.47 ID:5dB86cksa
    第2の人生を歩む“沖縄の伝説”島袋洋奨に恩師が贈る言葉
    https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/npb/1631070/
    【気になるあの人を追跡調査!野球探偵の備忘録(96)】
    今季球団から戦力外通告を受け、プロ5年でグラブを置いたソフトバンク・島袋洋奨投手(27)。
    興南高時代に沖縄県勢初の夏優勝、史上6校目の春夏連覇という偉業を達成しながら、
    進学先の中央大でイップスを発症、プロで復活することはできなかった。
    当時の中央大監督で島袋の一番苦しい時期を知る秋田秀幸氏(64)が、第2の人生を歩むトルネード左腕にエールを送った。

    「あの小さい体で、とんでもなく速い球を投げる。本当に素晴らしい投手でした。
    最高の時期は高校時代だったのかもしれないが、本人も悔いはないと思う。私も彼を指導できたことに悔いはないです」

     中央大OBで卒業後プロにも進んだ秋田氏が、前監督の推薦で母校の監督に就任したのは2012年。
    島袋は1年生ながら入学直後の東都春季リーグで開幕投手に抜てきされ、防御率0・99を記録して新人賞を受賞した期待のルーキー。
    監督としては2年時からの付き合いも、その島袋を獲るよう尽力したのが他ならぬ秋田氏だった。

    「監督就任前は大手の電力会社に勤務していたんですが、たまたま島袋の親父さんが同業者でね。
    OB会の意向もあって、いろんなツテをたどって会わせてもらった。
    ただ、結局は本人の意思。中央大に来てよかったかどうかは本人にしかわかりません」

     秋田新監督のもと、迎えた2年春のシーズン。開幕戦で延長15回、226球を投げ劇的な完投勝利を挙げた島袋だが、ほどなくして左ヒジを故障。
    そこから少しずつ歯車が狂い始める。制球が定まらず、徐々に四球や暴投が目立つようになっていった。

    「イップスみたいな感じでね。心なのか技術的なものなのか、原因がわかったら苦労はしない。それでも、監督をやった5年間で一番印象に残っているのがあの初戦。
    ウイニングボールは今でも持ってます。あれだけ投げられるわけですから、いつか戻ってくれるだろうといろいろなことをやりました」

     ときにリリーフとして起用、3年秋には主将にも任命した。
    4年春には開幕カードで5連続四球と状態が戻ることはなかったが、秋には本人の意思でプロ志望届を提出。
    ソフトバンクに5位指名されると、人目をはばからず涙を流した。その光景を、秋田氏は複雑な思いで見つめていた。

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    1:風吹けば名無し 2019/11/26(火) 10:11:52.42 ID:dGu+/cxda
    https://www.google.co.jp/amp/s/www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/11/02/kiji/K20131102006930870.html%3famp=1

    中日の井端弘和内野手(38)が来季の年俸を、減額制限の40%をはるかに超える80%以上の大幅ダウン提示を受けていたことが1日、分かった。
    ナゴヤ球場での秋季キャンプ初日となったこの日は落合GM、谷繁兼任監督以下、コーチ、選手全員が集合する予定だったが、1人だけ不参加。最悪の場合、このまま退団する可能性も出てきた。

    球団関係者によると、数日前に行われた下交渉で今季年俸1億9000万円から超大幅減となる3000万円前後の提示を受けたもよう。
    事実上の「戦力外」ともいえる評価に態度を硬化させたとみられ、それまでリハビリを行っていたナゴヤ球場にも3日連続で姿を見せていなかった。
    コーチの一人も「なぜ来ていないのか誰も聞いていない」と困惑した様子で話した

    侍ジャパンのメンバーに選出された3月のWBCでは18打数10安打、打率・556で同大会のベストナインにも選ばれたが、シーズンに入ると不振が続き、出場100試合で打率・236、1本塁打、18打点に終わった。
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