なんJ PUSH!!

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    MLB


    1:風吹けば名無し 2019/12/06(金) 12:05:01.04 ID:eg6sSJXJp
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    MLB公式は「ヤマグチは先月東京で行われたWBSCプレミア12トーナメント決勝戦に先発登板し、
    1回自責3とした。2006年に横浜ベイスターズでデビューして2016年までプレーし、ジャイアンツに移籍。
    NPBで14シーズンプレーした」と日本での活躍を紹介した。

     一方で山口が過去に犯した“不祥事”も伝えた。
    「読売での1年目の2017年後半戦、酒に酔った状態で病院の警備員に怪我をさせ、
    病院の器物を壊し、出場停止処分を受けた。利き手の治療のために病院を訪れたとされていた」
    と伝えた。
    https://full-count.jp/2019/12/05/post625176/
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    1:風吹けば名無し 2019/11/17(日) 01:54:39.03 ID:kUpcjdB2d.net
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    【巨人】新外国人にジェラルド・パーラ外野手を調査…メジャー通算1312安打88発
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191116-00000264-sph-base

     巨人が来季の新外国人候補として、米大リーグ・ナショナルズからFAとなっているジェラルド・パーラ外野手(32)を調査していることが16日、分かった。メジャー通算1312安打、88本塁打の強打に加え、2度のゴールドグラブ賞と堅守も誇る。今季は勝負強さでナ軍の世界一に貢献するなど、実績十分のメジャーリーガーだ。登場曲「ベイビー・シャーク」がかかれば、球場全体が両手を小刻みに上下させて叩く「サメダンス」で迎えられる人気者。日本一奪回の使者の筆頭候補として、巨人は動向を注視していく。

     原巨人が来季新外国人候補として、実績十分のメジャーリーガーにターゲットを定めていることが分かった。メジャー通算1312安打、88本塁打を誇るパーラをリストアップし、本格調査に乗り出していることが判明した。

     パーラはベネズエラ出身の左投げ左打ちの強打者。今季は、ジャイアンツとナショナルズの2球団で計119試合に出場。打率2割3分4厘、9本塁打、48打点をマークした。守っても外野手として11年、13年にゴールドグラブ賞を獲得するなど堅守を誇り、近年では一塁の守備にも就いている。通算打率2割7分6厘とシュアな打撃で、大塚副代表編成担当が以前に獲得を目指す助っ人像として「多少、長打力が落ちたとしても、コンタクト率の高いバッターの方が(いいかもしれない)ね。日本の球場は狭いから、150メートル打たなくても、100メートルで本塁打になる」と話していたイメージにも合致する。

     パーラは今季、神懸かり的な勝負強さで、ナショナルズを球団初のワールドシリーズ制覇に導いた。5月の移籍時点でチームは借金を抱えていたが、パーラが7月に代打で4打席連続打点。その驚異的な活躍で勢いづいたナ軍はナ・リーグ東地区2位となり、ワイルドカードから世界一まで勝ち上がった。

     打席に向かう前の登場曲に「ベイビー・シャーク」を使用。そのリズムに合わせて観客が両手を前に付き出して小刻みに上下させて叩く「サメダンス」はナ軍本拠ナショナルズ・パークの名物になった。ナインも安打で出塁した際にベンチに向けて両手を突き出す「シャークポーズ」を行い、パーラは“世界一のムードメーカー”となった。

     今季、巨人はゲレーロ、ビヤヌエバらが打線の中核を担う期待をかけられたが、打撃の調子に波があり、ともに2軍落ちを経験。球団は両選手との来季契約を見送る方針を固めている。原監督もシーズン終了のオーナー報告時に、日本一にあと一歩届かなかった要因の一つに「なかなか外国人が機能しなかった」と年間通じて安定した成績を残せる選手を希望していた。09年のデビュー以来、11年連続でメジャー100試合以上に出場しているパーラの獲得が、来季8年ぶりの日本一奪回への第一歩となる。
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    ogp

    1: 風吹けば名無し 2019/10/27(日) 20:39:01.82 ID:DIPJb4fy0
    【投手】
    クレイトン・アンドリューズ(2A)
    防御率2.59 3勝0敗 31.1回
    ブランドン・ディクソン(NPB)
    防御率3.03 2勝1敗18S 35.2回
    パーカー・ダンシー(3A)
    防御率5.38 4勝5敗1S 92回
    J.P・フェイレセン(3A)
    防御率2.49 10勝2敗 61.1回
    ブライアン・フリン(MLB)
    防御率5.22 2勝2敗 29.1回
    タナー・ホーク(3A)
    防御率3.24 0勝0敗1S 25回
    スペンサー・ハワード(2A)
    防御率2.35 1勝0敗 30.2回
    タイラー・ジョンソン(2A)
    防御率3.44 2勝0敗 18.1回
    ワイアット・ミルズ(2A)
    防御率4.27 4勝2敗8S 52.2回
    ブルックス・パウンダース(MLB)
    防御率6.14 1勝0敗 7.1回
    クレイトン・リチャード(MLB)
    防御率5.96 1勝5敗 45.1回
    コナー・シーボルド(2A)
    防御率2.25 3勝1敗 40回
    ノア・ソング(A-)
    防御率1.06 0勝0敗 17回
    ケレブ・シールバー(3A)
    防御率3.33 2勝1敗5S 78.1回
    ダニエル・ティロ(2A)
    防御率3.47 1勝1敗 23.1回

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    1: 風吹けば名無し 2019/10/23(水) 16:57:39.88 ID:3ad1FGrN0
    【MLB】防御率6.59…元中日チェン、年俸23億も来季戦力外!? 番記者「見切りつけるかも」
    chen

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191023-00583094-fullcount-base
    元中日でマーリンズのチェン・ウェイン投手は、今季45試合に登板し、68回1/3を0勝1
    敗、防御率6.59の成績でメジャー8年目のシーズンを終えた。MLB公式サイトでは「オ
    フのマーリンズの最優先事項は?」とのタイトルでファンの質問に番記者が回答。チ
    ェンの大型契約が話題となっている。

     ファンは「25人枠のロースターを空け、ウェイン・チェンの契約をフルシーズン負
    担する可能性はどれくらいあるでしょうか?」と、チェンをDFA(事実上の戦力外)
    とする可能性を質問。番記者のジョー・フリサロ氏は、来季アクティブロースターが
    25人から26人に拡大することに言及しながらも、「もう1人加えることができても、チ
    ェンはマーリンズの2020年のプランに入らない可能性が高いという事実に変わりはあ
    りません」と答えている。

     チェンは来季、2016年からの5年8000万ドル(約86億6900万円)の大型契約の最終
    年を迎え、年俸は2200万ドル(約23億8400万円)となる。フリサロ氏は「マーリンズ
    はチェンをトレードしようとすると思いますが、それは極めて難しいでしょう。考え
    られるシナリオは、大きなトレードにくっつけ、マーリンズが年俸を一部負担するこ
    とです」とトレードを成立させるためにはマーリンズが“妥協”するしかないと回答して
    いる。

     さらには「そうならず、マーリンズが十分に投手がいると考えた場合、チェンに見
    切りをつけるかもしれません」とDFAの可能性にも言及。その場合、ロースターの枠
    を開けることは可能だが、残りの年俸は支払わなけらばならない。

     マーリンズでの4年間で13勝19敗、防御率5.10と結果を残せていないチェン。チーム
    も2年連続地区最下位と低迷しており、ファンからは厳しい目が向けられている。

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