MLB


    1:風吹けば名無し 2019/01/10(木) 01:44:34.82 ID:CAKCwvNw0.net






    今はまだツボミですが、いつか大輪の花を咲かすでしょう
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    nm23-owarikomaki

    1:風吹けば名無し 2019/01/02(水) 05:00:22.85 ID:+qit9wHS0NEWYEAR
    米記者が契約詳細をレポート、菊池が3年目までに大活躍すれば球団に有利?

     31日(日本時間1日)に最初にマリナーズと菊池の契約合意を報じたのは、スクープを連発する敏腕記者として知られる米メディア「ファンクレド・スポーツ」のジョン・ヘイマン氏。
    一夜明けた1日、さらに細かい契約内容について伝えた。

     同記者によると、菊池の最初の3年間の年俸は総額4300万ドル(約47億3000万円)。
    2021年終了時点で球団がオプションを行使すれば4年総額6600万ドル(約72億6000万円)の契約延長が可能となる。
    つまり、7年総額1億900万ドルの契約になるという。

     一方で、球団が3年目終了時点で4年の契約延長オプションを行使しなかった場合、選手側のオプションで2022年まで契約を伸ばすことが可能。
    その場合は、年俸1300万ドル(約14億3000万円)になるという。
    つまり、菊池サイドは最低でも4年総額5600万ドル(約61億6000万円)の契約を確保していることになる。まさに超変則の契約となっている。

     現在27歳の菊池が3年間で大活躍した場合、普通ならば2021年オフにFAとなって大型オファーを受けることができるが、好結果ならマリナーズがオプションを行使することが確実。
    4年総額6600万ドルは年平均1650万ドル(約18億円)となるため、メジャーの一流投手としては決して高くない。
    そのため、マリナーズ有利な契約にも見える。

     一方で、3年間での成績が思わしくなかった場合でも、菊池は4年目の契約を確保できる。
    そこで巻き返せば、2022年オフにFAとして勝負することが可能で、菊池にもメリットがある。
    結果的にどちらに有利に働くだろうか。(Full-Count編集部)

    https://full-count.jp/2019/01/02/post274962/
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    キャプチャ

    1:風吹けば名無し 2018/12/12(水) 01:34:06.49 ID:ZtewaZIm0.net
    ヤンキース→メッツ グレイ
    ヤンキース→マーリンズ アンドゥハー
    メッツ→ヤンキース シンダーガード
    メッツ→マーリンズ プロスペ
    マーリンズ→メッツ リアルミュート
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    1:風吹けば名無し 2018/12/09(日) 01:12:09.39 ID:pPKQORDP0.net
    前マリナーズ・岩隈久志投手(37)が8日大阪市内で、自身が発起人となったいじめ撲滅プロジェクト
    「BE A HEROプロジェクト」啓発「PLAY BALLイベント」に出席した。

    イベントの途中、和久田氏から発言を求められた岩隈は、日米野球界の考え方の違いを指摘。

    「アメリカは選手同士がみんなリスペクトしているから、誰かがエラーをしてもその選手のせいにはしない。
    監督のコメントでも選手のことを悪く言うことはまずない。
    日本はすぐに責任問題にしてしまうところがあるなと。
    チームが連敗している時にミーティングをするけど、日本では中心選手、リーダー格の選手が話して終わることが多い。
    アメリカはルーキーだろうが、試合に全然出ていない選手だろうが関係なく、自分が思ったことを発言する。
    たぶん日本だったら『何でお前が発言してるの』となる。
    全員がリスペクトし合っているから、メジャーという舞台は力が発揮しやすい場所なのかもしれない」

    https://www.hochi.co.jp/giants/20181208-OHT1T50133.html
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