なんJ PUSH!!

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    ソフトバンクホークス


    1:風吹けば名無し 2020/02/23(日) 18:23:05.35 ID:R/kJrxvqa
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    3回の1打席目。若月に「足震えてるよ」と言われるほど緊張していたが左前打をマークし、気も楽になったという。2安打1本塁打で猛烈アピール。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200223-02230151-sph-base
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    1:風吹けば名無し 2020/02/15(土) 19:02:00.89 ID:8cRx8fDW0
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    開幕絶望の甲斐野に工藤監督「考えて自主トレして」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200215-02150679-nksports-base

    雨が激しく、午後から予定の紅白戦が中止となったころ、キャンプ地のはんぴドーム内で、工藤監督に甲斐野が自分の症状を報告していた。

    甲斐野 右肘に強い張りが出てトレーナーと話してしばらくノースローということになりました。キャンプ当初から少し張りがあった。自分の管理不足です。

    キャンプ序盤から張りは感じていた。本調子ではなく、9日のシート打撃でも最速145キロ止まりだった。張りが強くなり、14日に佐賀市内の病院でMRI検査を受け「右肘内側側副靱帯(じんたい)一部損傷」と診断された。

    甲斐野 プロに入るまでは肩、腰の故障はあるが、肘は初めてで、どこまで持つかが正直分からなかった。キャンプに入って筋力や柔軟性も十分でない状態で先輩達についていこうとしてしまいました。

    当面はノースロー調整で治療に専念する。3月20日の開幕まで約1カ月となったこの時期の肘故障での離脱は大きい。工藤監督も「たぶん、開幕は難しいと思う。しっかり治してほしい」と肩を落とした。

    12日には高橋礼が左太ももを負傷。14日に宮崎市内の病院で検査を受け「左大腿(だいたい)二頭筋の炎症」と診断された。高橋礼は「病院からは2週間くらいと言われた。自分としてはもう少し早いとは思いますが、キャンプ中の復帰は微妙です」と話し、こちらも開幕は難しい状況だ。

    昨季、65試合に登板した「8回の男」が、今季スタートラインに立てない。昨季の新人王、高橋礼もいない可能性が高い。昨年は野手陣の故障に泣いたが、今年は投手陣にアクシデント。工藤監督は「もうちょっとしっかり考えて自主トレをして、キャンプに入ってほしかった」とポツリ。若手投手には大きなチャンスだが、その穴を埋めるには大きすぎる2人の離脱に、指揮官の言葉も湿りっぱなしだった。【浦田由紀夫】
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    1:風吹けば名無し 2020/02/15(土) 15:40:56.26 ID:8cRx8fDW0
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    鷹、甲斐野は「右肘内側側副靱帯一部損傷」、高橋礼は「左大腿二頭筋の炎症」と発表
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200215-00690729-fullcount-base

     ソフトバンクは15日、14日に佐賀市内病院MRIにて甲斐野央投手が「右肘内側側副靱帯一部損傷」と診断されたこと。ならびに、13日に宮崎市内病院MRIにて高橋礼投手が「左大腿二頭筋の炎症」と診断されたことを発表した。甲斐野は当面はノースロー調整となることも併せて発表された。

     高橋礼は、今キャンプで左太もも裏の痛みで離脱していた。軽度の肉離れで全治まで2週間ほどと診断されていた。

     甲斐野は15日、右肘の違和感を訴えて離脱していた。この日、森浩之ヘッドコーチは「開幕はしんどいな」と開幕には間に合わない見通しを明かしていた。
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    1:風吹けば名無し 2020/01/07(火) 21:23:08.81 ID:LQ2fBpqh0
    無事メジャー契約する模様
    鷹コラスの失踪、球団は厳しい対応を グリエル兄弟と異なる「前代未聞」の事態
    https://full-count.jp/2020/01/07/post654372/

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     MLBへの移籍を目指し、亡命するためにキューバを出国したとされるソフトバンクのコラス内野手。今季の契約に合意しており保留者名簿に記載された状態での失踪に、ソフトバンクの球団側も困惑の色を隠せないでいる。

     7日が2020年の仕事始めとなったソフトバンク。三笠杉彦GMは報道陣に対応し「キューバ野球連盟からコラスが出国したようだという報告があったという状況。亡命については手続きがいる。本人とは連絡はついていない。今後の対応はキューバ連盟の見解も確認する」とコメントした。

     現時点でコラスの足取りは掴めていない。球団関係者によると、キューバ人が亡命する際は渡航にビザの要らない隣国のハイチやドミニカへと渡り、そこでの居住権を得てからメジャー移籍を目指すのが一般的だという。ただ、現時点でコラスがキューバから出国したことは確認できているものの、どこの国に滞在しているかなどは把握できていないという。

    (中略)

     ただ、コラスはこれらの選手とは違う。ソフトバンクと2020年シーズンの契約に合意しており、保留者名簿にも記載されている。契約上、今季はソフトバンクの契約選手なのだ。ある球団の契約下にある選手が亡命のために失踪する事態に、球団関係者も「前代未聞なんじゃないか」と戸惑う。

     契約保留者となっている選手は国内外全ての他球団に入団することはおろか、交渉することさえも認められない。関係者によれば、NPB在籍選手がMLB球団に加入する際にはNPBを通じて身分照会が行われるため、契約保留の状態でMLB球団と契約することは不可能だという。

     となると、契約を解除し自由契約となるか、保留期限が過ぎるのを待つしかない。ただ、数多くのキューバ人選手がプレーするNPB全体としても、これが認められてしまうと、今後のキューバ人選手への悪しき前例となりかねない。来日する道中や、シーズンを終えて帰国する道中で失踪してしまうことさえも考えられる。

     キューバ人の亡命はさほど珍しいものではない。球団関係者も「キューバ人と契約している以上、絶対にないということはない」と、最悪の事態としての想定はあったよう。ただ、契約下での失踪は今後にも大きな影響があるだけに「そう易々と『はい、そうですか』と認めるわけにはいかないんじゃないか」と、厳しい姿勢で対処していく必要はあるだろう。

    (福谷佑介 / Yusuke Fukutani)
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    3:風吹けば名無し 2019/12/18(水) 05:05:55.85 ID:iAsRRHsA0
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    城島健司氏ソフトバンク復帰、球団会長付ポスト新設
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191218-12170833-nksports-base

    ダイエー(現ソフトバンク)、大リーグのマリナーズ、阪神で活躍した城島健司氏(43)がソフトバンクに復帰することが17日、分かった。

    球団は、球団付または球団会長付のポストを新設し、アドバイザーに就任する方向で最終調整している。同氏は99年の福岡移転後初優勝などに貢献。日米でのプロ18年間の知見を球団で役立てる。05年以来15年ぶりの復帰で、4年連続日本一へ強力な「補強」となりそうだ。

    元ヤクルトのバレンティンを2年総額10億円で獲得したばかりのソフトバンクが、選手以外でも「補強」を進めていた。ダイエー時代から日本一を攻守で支えた城島氏をサポート役として迎え入れることが明らかになった。肩書は球団を総合的にサポートするアドバイザーになるとみられる。

    同氏は王球団会長が監督に就任した95年からダイエーでプレー。99年の初優勝と日本一、00年のリーグ連覇に貢献した。03年の阪神との日本シリーズでは日本一を奪回し、MVPも獲得。卓越した打撃力と、捕手としては巧みなインサイドワークで鳴らした。マリナーズでもマスクをかぶり、09年WBCでは日本の世界一を支えた。

    球団は、城島氏が12年に阪神で現役を退いた後、将来の監督候補として調査を進めた経緯がある。指導者としての素質とリーダーシップを評価し、今年に入っても王球団会長は同氏について「そろそろユニホームを着た方がいい」と球界復帰を希望していた。

    孫正義オーナーが掲げる「世界一のチーム」へ向けて、今オフはバレンティンを獲得。リーグ最多183本塁打の打線にシーズン60本塁打(13年)の日本記録保持者を加えてなお、三笠GMは「我々は常勝軍団として、強くなるための十分な準備は必要」と話していた。その姿勢はチームだけでなく、フロントを含めた球団全体に及び、城島氏の入団はその一環とみられる。

    近年の城島氏は趣味の釣りを続け、テレビ番組にも出演するほど。ただ、野球への情熱は消えておらず、昨年2月はOB戦で13年ぶりにダイエーのユニホームを着てプレー。今夏は高校野球福岡大会に足を運び、近大福岡の内野手としてプレーした長男優太(3年)の最後の試合を見届けていた。その際は「3年間、野球をやっている姿が見られた。親孝行ですよ」と野球人としての父親の顔を見せていた。
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    1:風吹けば名無し 2019/12/05(木) 04:45:27.88 ID:cd8Cm/wCp
    台湾に渡るまで、川崎は不遇の時間を過ごしていた。メジャーから日本球界に復帰したのは’17年のこと。だが、同年7月には登録を抹消される。
    移籍したソフトバンクが日本一になったにもかかわらず、優勝パレードやファン感謝祭も欠席した。翌年には契約未公開のまま、球団の公式サイトから名前が削除される――。

    「心身に不調をきたしてしまったんです。片言の英語で必死にプレーする姿がメジャーでウケ、米国では本当に楽しそうだった。本人も『米国の自由な雰囲気が大好き』と話していました。
    日本に戻ってくると状況は一変。30代後半の元メジャーリーガーを若手が敬遠し、常に大声を出しチームを叱咤する川崎は徐々に浮いてしまったんです」(球団関係者)

    ある時、ちょっとした事件が起きる。

    「川崎が『ボクがメジャーに行った理由がわかる? この人に憧れたから』と言って、おもむろにユニフォームを脱いだんです。川崎が着ていたのは、尊敬するイチローの顔がプリントされたTシャツ。周囲はどう反応してイイのかわからず、微妙な空気が流れました。
    川崎は『なんで笑ってくれないの~』とおどけていましたが、顔は笑っていなかった。彼は天真爛漫なようで、実は気を遣うタイプなんです。いったん周囲に受け入れられていないと思うと、とことん悩んでしまう。
    チームに帯同するのがツラくなり、地元・鹿児島で心身の復調に努めていたようです」(同前)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191204-00000005-friday-base
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