ソフトバンクホークス

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1516256825
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    1:風吹けば名無し 2018/01/18(木) 15:27:05.11 ID:LvWrFnAw0.net
    2年目18歳ソフトB古谷「チャンス逃したくない」 左腕血行障害手術回避
    https://www.nishinippon.co.jp/hawks/article/387212/

     血行障害の一種、「胸郭出口症候群」でノースロー調整をしていた古谷優人投手(18)が17日、手術を回避して2年目のシーズンに挑む考えを明かした。昨年12月下旬に関東地方の病院に検査入院。左腕の血行障害が確認されたが、投薬治療を受けながら2018年シーズンに臨む。ドラフト2位で入団した昨季は、最終戦で1軍登録された最速154キロ左腕が「病」とも闘う覚悟を決めた。

    (中略)

     昨季は高卒1年目にして最終戦で1軍初昇格を果たした。登板機会こそなかったが、大きな期待の表れだ。7月のフレッシュ球宴では優秀選手賞に。ただ昨秋、左手の人さし指と中指に出たしびれが強くなったため病院で精密検査を受けた。「胸郭出口症候群」と診断され、昨年12月に関東地方の病院に検査入院した際には、手術に踏み切るかどうかの判断を迫られた。

     「指先まで血が通っていないということだった。昨年は1軍にも登録された。チャンスを逃したくない。今シーズンやって無理だったら手術も考えるけど、薬を飲んでやっていこうと決めた」

     手術を受けた場合は全治3カ月が見込まれ、大幅な出遅れが確実。手術を回避し、投薬治療でシーズンに向かうことを決断した。年末年始にかけて地元北海道幕別町に戻ると、しっかり着込んでトレーニング。膝上まで雪が積もる中、母校のグラウンドを30周した日もあったという。

     生活に支障はないが、細心の注意が必要だ。入来3軍投手コーチからは「長ズボンをはいて、足を冷やさないように」とアドバイスされた。現役時代は長く血行障害に悩まされたという入来コーチは「他の人より気にしないといけないことが多い。マメが治りにくいとか。(寒い)シーズンオフの過ごし方が大事」と説明した。

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    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1516257518
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    1:風吹けば名無し 2018/01/18(木) 15:38:38.70 ID:kCx7WJii0.net
    去年8月

    ソフトバンクに復帰した川崎宗則が、二軍でリハビリ生活を送っている
    一定の数値がないと故障にもつながる、体脂肪率が激減しているという
    期待の大きさもあり、精神面も含めた疲れも影響したのではとも見られている
    http://news.livedoor.com/article/detail/13485063/


    去年10月

    ソフトバンクの川崎宗則が苦しいリハビリ生活を送っている
    川崎はポストシーズンへ頑張りたいと思ってくれているとチームスタッフ
    来季に響くため「休んだほうがいいんじゃないかという判断もある」と語った
    http://news.livedoor.com/article/detail/13703425/
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    1: 風吹けば名無し 2018/01/10(水) 17:35:02.19 ID:ZTDtRa6j0
    2008年から3年連続で3割をマークし、2010年オフにFA宣言をしてソフトバンクホークスに。

    セの球団からパの球団へFA移籍した強打者には、1993年の松永浩美(阪神→ダイエー)、2004年の稲葉篤紀(ヤクルト→日本ハム)、2006年の小久保裕紀(巨人→ソフトバンク)、2008年の中村紀洋(中日→楽天)などの先例があるが、いずれも「訳アリ」だった。

    バリバリの働き盛りの主力打者で、純粋にパの球団を選んだのは内川が初めてだ。当時、このニュースを聞いてパ・リーグファンは歓喜したものだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180110-00829657-number-base&p=2

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