中日ドラゴンズ

    引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1491987254
    d

    238:ヤ0-1中(2回表) 2017/04/12(水)18:27:24 ID:dYy
    主砲すげぇええええええええええ

    28]
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    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1491672125
    ff

    1:風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/04/09(日) 02:22:05.55 ID:Y3DRTTyn0.net
    登板 【通算記録】
    1 米田哲也 949登板
    2 金田正一 944登板
    3 岩瀬仁紀 908登板

    今シーズンまだ1本もヒット打たれていない模様
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    引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1491485293
    キャプチャ

    1:名無しさん 2017/04/06(木)22:28:13 ID:1Vi
    本拠地、名古屋ドームで迎えた広島戦
    抑え田島が大量失点、打線も繋がりを見せず惨敗だった
    ドームに響くファンのため息、どこからか聞こえる「今年は荒木2000本無理だな」の声
    無言で帰り始める選手達の中、平田は独りベンチで泣いていた
    WBCで手にした栄冠、喜び、感動、そして何より信頼できるチームメイト・・・
    それを今の中日で得ることは殆ど不可能と言ってよかった
    「どうすりゃいいんだ・・・」平田は悔し涙を流し続けた
    どれくらい経ったろうか、平田ははっと目覚めた
    どうやら泣き疲れて眠ってしまったようだ、冷たいベンチの感覚が現実に引き戻した
    「やれやれ、帰ってトレーニングをしなくちゃな」平田は苦笑しながら呟いた
    立ち上がって伸びをした時、平田はふと気付いた

    「あれ・・・?お客さんがいる・・・?」
    ベンチから飛び出した内川が目にしたのは、外野席まで埋めつくさんばかりの観客だった
    千切れそうなほどに旗が振られ、地鳴りのように燃えよドラゴンズが響いていた
    どういうことか分からずに呆然とする内川の背中に、聞き覚えのある声が聞こえてきた
    「リョウスケ、守備練習だ、早く行くぞ」声の方に振り返った平田は目を疑った
    「い・・・井端さん?」  「なんだデブ、居眠りでもしてたのか?」
    「お・・・大西コーチ?WBCは終わったんじゃ?」  「なんだ平田、かってに俺のカルビをつまみ食いしやがって」
    「村田さん・・・」  平田は半分パニックになりながらスコアボードを見上げた
    1番:大島 2番:中井 3番:坂本 4番:阿部 5番:マギー 6番:内川 7番:平田 8番:小林 9番:菅野
    暫時、唖然としていた平田だったが、全てを理解した時、もはや彼の心には雲ひとつ無かった
    「移籍・・・移籍したんだ!」
    寺内からグラブを受け取り、グラウンドへ全力疾走する平田、その目に光る涙は悔しさとは無縁のものだった・・・

    翌日、ベンチで冷たくなっている平田が発見され、吉村と村田は病院内で静かに息を引き取った
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    引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1491318396
    sだdさf

    1:名無しさん 2017/04/05(水)00:06:36 ID:i9o
    4/12(火) ×4-5横 横浜
    144試合、まだ始まったばっかりじゃん。
    もっとぼろぼろになってもおかしくない試合だった。そんなに重く受け止めていない。
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    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1491276766
    4ca9b0b2

    1:風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/04/04(火) 12:32:46.94 ID:GvouIzZA00404.net
    本日、みどり幼稚園にて中日ドラゴンズとの親善試合が行われた。

    まずは一回、先頭の大島が相手先発の年少組・しょうた君のストレートを叩きつけ内野安打で出塁。
    このとき一塁塁審は一度はアウトのジェスチャーをしたものの、森監督が通訳のネルソン氏と共に塁審のえり先生に静かに詰め寄り判定を覆した。
    つづく荒木がバント失敗、3番ゲレーロ、4番ビシエドも倒れ得点には結びつかなったものの、監督の勝利への執念を感じる一幕にチームの士気は大いに高まった。

    打線はしょうた君に疲れが見え始めた6回、エラーと四球が絡み一死満塁のチャンスを作ると、藤井の併殺崩れの間に1点をもぎ取ることに成功する。

    先発のバルデスは緩急をつけた変化球を武器にみどり幼稚園打線をまったく寄せ付けず、8回無失点の好投。
    そのまま完投かと思われたが森監督のねぎらいでリリーフの田島を送り込むがその田島が大誤算。

    荒木の悪送球やビシエドの緩慢な守備で1アウト満塁のピンチを招く。
    たまらず森監督は又吉を急遽リリーフとして出したが、ストライクがまったく入らずワイルドピッチで1点を失い追いつかれてしまう。
    なお二死二塁三塁のピンチでは4番年長組・あきのぶ君を敬遠で歩かせ満塁策をとったが、
    続く5番のけいこ先生が133km/hの直球をレフトポール際にたたき込み逆転満塁サヨナラ本塁打となり、中日ドラゴンズは2試合続けての逆転負けを喫してしまった。

    中日の森監督は「今思うとバルデスがもう少し踏ん張ればよかった。9回も自分に行かせてくれという気迫を感じなかった。」と今後の奮起を促した。

    負けはしたが、森ドラゴンズが目指す野球、そして今シーズン巻き返しの兆しが形として表れたゲームとなった。
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