読売ジャイアンツ

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    812:風吹けば名無し 2018/02/09(金) 14:02:32.11 ID:5Yo4x/UX0
    吉川やるやん

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    1:風吹けば名無し 2018/02/08(木) 06:43:01.09 ID:2++Eselkd

     さらに1死一、三塁を想定した場面では、打球を処理した投手に向けて、捕手の田中貴は本塁送球を要求。結果的には本塁で“タッチアウト”となったが、試合ではなおも2死一、二塁とピンチが続く場面だ。だからこそ「ゲッツー狙えたよ。ゲッツー!」。ピリッとした雰囲気が流れている状態だからこそ、より実戦を想定した言動にもつながった。

     ただ、やみくもに声を出しているわけではない。投内連係を始める前から、アクションを起こしていた。走者を務める打撃投手に向けて「練習なので真剣に走ってくださいね」と頭を下げる。その言葉に応えるように打撃投手陣は必死に挟殺プレーでもタッチをかいくぐろうと走り回った。これには坂本勇も「ナイスランナー!」と感謝していた。


    http://www.hochi.co.jp/giants/20180207-OHT1T50280.html
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    1:風吹けば名無し 2018/02/05(月) 06:44:53.83 ID:AtW9HIr7d
     巨人の杉内俊哉投手(37)が4日、若手選手へプロの厳しさを説いた。現在は左肩痛のため沖縄・那覇で行われている3軍キャンプに参加中。最大19歳年齢が離れた若手選手とともに汗を流している。プロ17年目で初の3軍キャンプに「1軍のようなキャンプ中のピリピリ感がない。同じ失敗をしたらいけない」「野球選手は平等じゃない」など気持ちを激白した。

     杉内は鋭い視線を送っていた。前日の3日に3軍沖縄キャンプで行われた投内連係を、端から見て思うことがあった。

     「失敗して笑うなじゃないけど、同じ失敗を何回も平気でできてしまう。周りも強く言わない。OK、OKとか言っちゃう。それじゃ上手にならないよね。失敗はするものだけど、同じ失敗を繰り返したらダメ。それは周りが言ってあげなきゃ。(成長に)つながらないよね」

    (中略)

     「野球を楽しむのは不可能なんだよ。野球は楽しくないもん。楽しいのは草野球まで。プロで負けてヘラヘラしてるやつは大成できないよね。今(の若手は)負けても切り替えが早いなあって思う。上の人は次がないと思ってやってるから」

     チームは今季「若返り」が一つのテーマ。だが、ベテラン陣も負けまいと再起を狙う。その必死さを若手は学ばないといけない。

     「内海もそう思ってるはず。『今日やらないと』『次やらないと』とか。全盛期の時は投げれば勝つ。そう思ってチャンスをつかんできた。まだ若いから、次はチャンスあるとか思ってたらダメ。野球選手は平等じゃない。ドラフト最下位より1位の子の方がチャンスがある。俺も1位の寺原に負けたくないと思ってやってきた」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180205-00000052-sph-base
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    1:風吹けば名無し 2018/02/04(日) 07:02:10.83 ID:OuGPrL9w0
    長野VS陽 右翼バトルだ!空いた中堅は若手競争枠、G戦力底上げ図る
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-00000001-spnannex-base

    >中堅を空けたことで、若手の競争枠もできた。シートノックで入ったのは
    >3年目の重信、松原、新人の若林(JX―ENEOS)。
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