読売ジャイアンツ

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1529657108
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    1:風吹けば名無し 2018/06/22(金) 17:45:08.51 ID:Pdb5SHwt0.net
    和田恋(二軍) .347 11本 51打点 OPS.988

    6月 .378 5本 13打点 OPS1.214で6月15日に昇格も与えられたのは1打席のみ
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    1:風吹けば名無し 2018/06/17(日) 23:34:53.86 ID:9Eg/TAjIp
    【巨人】ヤングマン、2軍戦7回0封で7連勝!防御率1・28に向上…チームは11連勝
    6/17(日) 16:37配信
    スポーツ報知
    ◆イースタン・リーグ 楽天0―11巨人(17日・森林どり泉)
    巨人のテイラー・ヤングマン投手(28)が17日、イースタン・リーグ楽天戦(宮城・森林どり)に先発。7回無失点で自身7連勝、リーグトップの7勝目を挙げた。チームは11―0と圧勝。6月無敗の11連勝となった。

    外国人枠の関係で開幕から2軍での登板が続くヤングマンは、5月15日のイースタン・ヤクルト戦(G球場)で完封してから5登板連続で6回以上1失点以下に抑える好調ぶり。投球回数リーグトップの70回1/3で、防御率は同2位の1・28に向上した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00000192-sph-base
    7勝2敗防御率1.28w
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    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1529030291

    1:風吹けば名無し 2018/06/15(金) 11:38:11.23 ID:NMOUOaiYM.net
    なぜ試合を中断してまで小林を注意した?

     ただ、実はこの小林に守りの面でちょっと別の課題が突きつけられた“事件”があった。

     「あの“事件”以来、小林はアンパイアからかなりマークされていますから。だからといって意図的に判定が変わるなんてことはあり得ないですが、ただ彼にとってもチームにとってもプラスにはならないのは確かですね」

     こう語っていたのはある審判OBだった。

     指摘された“事件”が起きたのは4月22日、甲子園球場で行われた阪神・巨人戦。10-1で巨人が大量リードした9回の阪神の攻撃中だった。

     突然、眞鍋勝己球審が小林の前に立って厳しい表情で何かを注意した。試合を中断して、あえて両チームのベンチ、スタンドのファンにも分かるように選手に注意を与える姿は、ただならぬものを感じさせる光景でもあった。 このとき何を注意したかというと、ストライク、ボールの判定に対して小林が再三、不満な仕草を見せたことに対してだった。

    ※問題のシーン
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    小林が見せていた審判への微妙な抗議。

     ルールではストライク、ボールの判定に抗議は許されない。ただ、判定を巡って捕手とアンパイアの間では、ある種の駆け引きがあるのも事実である。それは当事者間で密かに行われるもので、それを外に向けて分かるようにやるのは審判への侮辱行為となる。

     甲子園の“事件”について、別の審判員に顛末を聞くと、こういうことだった。

     小林が際どいコースを「ボール」とコールされた瞬間に再三、ちょっと腰を浮かす仕草を見せていたのだという。その審判員の説明では、審判用語でこういう仕草は「腰を使う」と言うらしい。

     「捕球した瞬間に、自分で判定してストライクって腰を使うんです。ちょっとした仕草ですが、それって動作なので周りから見てもすぐに判定に不満があるのが分かるし、それをアピールしているようにも見えるのです」

     それに真鍋球審の堪忍袋の緒が切れた、ということだったようだ。
    「審判員の間では要注意とマークされている」

     周囲に分かるように判定への不満を表明するなら、あえてアンパイアもみんなの見ている前でああして注意を与えたということだったのだろう。

     しかも、小林はその後の別の試合でもファウルチップを直接捕球していないのに、あたかも捕球したかのようにアンパイアにアピールして注意を受けたりもしている。

     「はっきり言って審判員の間では要注意とマークされている。小林くんは今後も日本代表などでマスクをかぶるキャッチャーだと思います。だとすれば尚更、ああいう風に腰を使ったり、アンパイアを騙そうとする欺瞞的な行為はすべきではない。

     国際試合では完璧に審判に対する侮辱行為とみなされ、そうなったら際どいコースはすべてボールに判定される。だから真鍋審判もそのためにきちっと注意したのだと思います」(前出・審判員)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180615-00831078-number-base
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