読売ジャイアンツ

    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1498453908
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    1:風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/26(月) 14:11:48.66 ID:nLY8B6wp0.net
    巨人のドラフト2位・畠世周投手が25日、イースタン・西武戦に先発し、
    5回9安打、3四死球の乱調でプロ最悪の8失点。最速150キロを4度計測したが1軍初昇格に向けて課題を残した。

    初回、呉念庭に右越え2ランを被弾するなど4失点。
    「全体的に制球が甘かった。不利なカウントにして真っすぐを待たれてうまく打たれた」と唇をかんだ。
    2軍では5戦目で最多の101球を投げ「バテバテという感じではない」とスタミナ面では収穫を得た様子。

    斎藤2軍監督は「真っすぐが速いだけじゃ2軍でも打たれる。1軍ではなおさら」と注文した。
    昇格については1軍首脳陣の意見も踏まえて慎重に判断されることになりそうだ。

    http://draft.liblo.jp/archives/5402080.html
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    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1498169841
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    1:風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/23(金) 07:17:21.91 ID:7qJ/4FFMa.net
    【チーム成績】
    62勝80敗4分 5位
    打率.260 186本 防4.80
    得点617 失点737

    【開幕スタメン】
    4仁志 率.269(484-130) 11本 45打点
    6二岡 率.301(539-162) 16本 58打点
    9高橋由 率.298(325-97) 17本 41打点
    3清原 率.212(321-68) 22本 52打点
    7ローズ 率.240(379-91) 27本 70打点
    5小久保 率.281(524-147) 34本 87打点
    8キャプラー 率.153(111-17) 3本 6打点
    2阿部 率.300(476-143) 26本 86打点
    1上原 27登板 9勝12敗 防3.31

    【その他野手】
    矢野 謙次 率.281(203-57) 7本 14打点
    清水 隆行 率.300(490-147) 15本 50打点
    元木 大介 率.305(105-32) 0本 8打点
    小田 幸平 率.210(62-13) 0本 5打点
    村田 善則 率.245(98-24) 0本 7打点
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    引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1498175764
    fだsfdfKiyomiya_Kotaro-1

    1:名無しさん 2017/06/23(金)08:56:04 ID:w3o
    巨人
    20代の二遊間は山本・吉川(旧)・吉川(新)・辻・中井・(立岡)らへんがいて藤村はもう期待されていない
    反面捕手は小林以外最低限度守れるのすらいない

    横浜
    球界一の捕手王国でもはや黒羽根は構想にすら入っていない
    ショートは怪我で倉本頼りな状況なので、守備走塁で倉本よりマシな藤村は控えに置ける
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    引用元:http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1498092491
    Kiyomiya_Kotaro-1

    1:風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/06/22(木) 09:48:11.78 ID:y9/JtPvj0.net
    【巨人】数字で見えた小林の高い“止める”技術 捕逸0、暴投も12球団最少の12
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-00000036-sph-base

    18日のロッテ戦(東京D)。小林はピンチで、カミネロのワンバウンドの球を体を張って止め続けた。
    今年の巨人はバッテリーエラーが少ないと感じていたが、数字に顕著に表れていた。

    投手の暴投(ワイルドピッチ)と捕手の捕逸(パスボール)の合計数が12球団最少の12。
    写真の表の通り、他球団と比べ極端に少ない。小林は今季捕逸ゼロ。
    「投手がしっかり投げてくれるのもありますが、走者がいなくてもしっかり止めるように意識しています」と常に丁寧なプレーを心がけている。

     村田善バッテリーコーチは「もともと止める技術は高い。今年は常に集中しているし準備ができている」と指摘。
    マイコラスは「僕はワンバウンドの変化球を振らせるスタイル。小林は捕球技術も高く何も心配せず投げられる」と思い切り低めに投げ込んでいる。

     小林は、強肩で盗塁を仕掛けられる数が少ない「走らせない男」。
    投手の信頼を得る「止める力」も、打率1割台でも外せない理由の一つだろう。

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