なんJ PUSH!!

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    サッカー関連

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    1:風吹けば名無し 2019/02/04(月) 07:52:25.45 ID:MtcdpkDya
    すごい
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    1: 風吹けば名無し 2019/02/03(日) 01:02:55.58 ID:WsvR1gLC0
    ソンフンミン(26)キャリア

    ハンブルガーSV
    2010-11 3G1A
    2011-12 5G3A
    2012-13 12G6A

    レバークーゼン
    2013-14 10G6A
    2014-15 11G5A

    トッテナムホットスパー
    2015-16 4G2A
    2016-17 14G6A
    2017-18 12G6A
    2018-19 10G5A(継続中)

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    958:風吹けば名無し 2019/02/01(金) 23:11:58.37 ID:
    権田wwwwwwwwwwwww

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    1: 風吹けば名無し 2019/01/31(木) 23:07:56.04 ID:D7kkJDrRd
    アジアカップ決勝で日本代表と対戦するカタール代表だが、大会8得点のエースを含む2選手が代表資格を満たしていないという疑いが浮上しているようだ。
    UAEメディアの報道で30日に発覚。31日に行われた前日会見では、現地メディアからカタール指揮官に対して次々と厳しい質問が浴びせられた。

    『アル・イテハド』『ザ・ナショナル』など複数の現地メディアによると、。
    スーダン出身のFWアルモエズ・アリ(22)、イラク出身のDFバッサム・アルラウィ(21)がカタール代表としての出場資格を持たないのではないかという内容だ。

    根拠となったのは国際サッカー連盟(FIFA)規則の第7条。「18歳になった後、関係する協会の域内で少なくとも5年間にわたって暮らした選手」に代表選手の資格が与えられるという項目だ。
    父母が国籍を持つ場合などはこの限りではないが、上記2選手はいずれの要件も満たしていないという。

    この嫌疑は今月29日、準決勝でUAEがカタールに0-4で敗れた直後に噴出した。アルラウィはこの試合に出場停止だったが、アリは大会記録タイの通算8点目となる得点をマーク。
    国交断絶中の両国の対戦ということもあり、UAEファンがカタールの選手にサンダルやボトルを投げつけるという不穏な出来事もあったが、この疑惑によってさらなる波紋が広がっているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190131-23892127-gekisaka-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/01/31(木) 20:18:51.89 ID:8nFZLvG00
    アジア杯決勝の主審がイルマトフ氏に決定…ラウンド16のサウジ戦では判定基準に苦しむ場面も
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190131-00010015-goal-socc

    AFCアジアカップ2019決勝で、日本はカタールと対戦する。この一戦でウズベキスタン人のラフシャン・イルマトフ氏が主審を担当することが決定した。

    現在41歳のイルマトフ氏は2010年南アフリカワールドカップで、当時32歳の若さで主審を担当しワールドカップで主審を務めた最年少記録を更新した。その後2014年、2018年のワールドカップでも複数の試合で主審を担当。AFCレフェリー・オブ・ザ・イヤーを5度受賞しており、アジア屈指の名レフェリーとして知られている。

    しかし、今大会のラウンド16の日本対サウジアラビア戦で主審を担当した際には、日本の原口元気が「(ボールを)取りに行ったら、全部ファウルになる」とイルマトフ氏の判定基準に苦しんだことを明かしていた。

    だが、日本にとっても嬉しい材料がある。2011年のアジアカップ・カタール大会決勝の日本対オーストラリアの一戦で笛を吹いており、日本は延長戦の末オーストラリアを破り優勝を手にした。アジアカップ5度目の優勝を目指す日本としては相性がいいとも言える。

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    1: 風吹けば名無し 2019/01/30(水) 05:37:56.71 ID:F6zU+ZLI0
    別の日


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    no title

    1:風吹けば名無し 2019/01/30(水) 16:19:34.42 ID:mGWO1kSld
    第17回アジアカップ(2019 AFC Asian Cup)準決勝のイラン対日本戦で、終了間際にイランの選手が乱闘騒ぎを起こしたことに対して、国内の有力政治家から代表チームへの処罰を求める声が上がっている。

     28日に行われた準決勝では、日本が3-0とリードした後半ロスタイムに
    イランのサルダル・アズムン(Sardar Azmoun)が柴崎岳(Gaku Shibasaki)に平手打ちを浴びせると、エフサン・ハジサフィ(Ehsan Hajsafi)やラミン・レザイアン(Ramin Rezaeia)も加わった乱闘騒ぎに発展した。

     この件に対し、イラン議会の副議長で、改革派に属するアリ・モタハリ(Ali Motahari)氏は、自身のインスタグラム(Instagram)で選手への処分を求めた。

     モタハリ氏は「わが国がテロリスト国家、暴力国家と米国やイスラエルから非難されている中で、アズムンとハジサフィ、レザイアンが世界にあのような姿をさらしたことは、国家にとっての致命傷であり、彼らには処分を下すべきだ」と投稿。

    http://www.afpbb.com/articles/-/3208768?cx_amp=all&act=all
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    キャプチャ

    1:風吹けば名無し 2019/01/30(水) 03:17:21.37 ID:FoT+wRsm0.net
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    かっこいいよな
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    2:風吹けば名無し 2019/01/29(火) 08:42:43.94 ID:umxo3Kn2M.net
    3: 風吹けば名無し
    2019/01/27(日) 08:26:00.63 ID:JIbsWfCKa.net [2/20] AAS
    6年以上、アジア相手に負けてないってこれもう無理だろ...
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    20190129s00002014066000p_thum

    1:風吹けば名無し 2019/01/29(火) 18:44:47.00 ID:UtOBYWh30NIKU
    https://www.recordchina.co.jp/b683419-s0-c50-d0052.html

    サッカー熱の高い中国でも、試合終了と共にネットユーザーからコメントが殺到。微博の検索キーワードランキングでは、「日本 イラン」が瞬く間にトップ3に入った。
    寄せられたコメントで多いのは、「日本サッカーは東アジアの光だ」「日本のサポーターがうらやましい」「サッカーからテニス(大坂なおみの全豪オープン優勝)まで。日本人はこの1カ月たまらないだろうな」「日本は尊敬に値する!」
    「基本的な技術、戦術、試合を読む力。いずれもアジアのトップ。フルメンバーじゃないのにイランを倒してしまった」
    「日本こそが正真正銘のアジアナンバーワン。イランをどう倒すか、まるでお手本のような試合だった。中国はまだまだ先が長い」といった称賛だ。
    また、試合終了間際のイランのラフプレーや手を出したシーンについて、「何が完敗か。それはイランのような負け方。試合内容だけでなく、スポーツマンシップまで日本に負けた。これぞ完敗」
    「アズムンの最後のビンタはどういうこと?民度が低すぎる」「イランはサッカーで負け、人としても負けた」といった批判の声も散見された。
    この他、イランが準々決勝で中国を破って勝ち上がったことから、「中国のリベンジをしてくれた。同じ黄色人種なのに、なんでこんなに差が大きいのか」
    「中国のリベンジを果たしてくれたと同時に、中国にどうやってサッカーをするのか教えてくれたね」とする声や、森保一監督の試合中のしぐさに着目して
    「日本の監督はほとんど叫んだり焦ったりせず、毎試合、静かにメモを取っている。こういう日本は本当に恐ろしい」といった声も上がった。
    日本は2月1日に行われる決勝戦で、カタールとUAEの試合の勝者と対戦する。
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