高校野球

    7381105c-56b8-4ffb-8ba0-73552caa57b1

    1: 風吹けば名無し 2018/05/19(土) 19:22:50.06 ID:5N6hZ/pw0
     エンゼルス大谷翔平(23)の故郷から新怪物が飛び出した。大船渡の最速149キロ右腕・佐々木朗希(2年)が公式戦初先発で初完投し、初回に自己最速を3キロ更新する152キロをたたき出した。

     1番打者としても2安打3四死球と全5打席で出塁。
    50メートル5秒9の快足を飛ばして2盗塁と投打に強烈なインパクトを残したが、試合は1点差で敗れた。
    150キロの大台を突破したが、8回7安打9奪三振3失点の投球を反省し「負けたので本当に悔しい。3年生を勝たせて上げられなかった。自分の力不足で負けた」と肩を落とした。

     ◆佐々木朗希(ささき・ろうき)2001年(平13)11月3日、岩手・陸前高田市生まれ。高田小3年から野球を始め、11年の東日本大震災で被災。その後大船渡に移り住み、猪川小に転校。
    大船渡一中では軟式野球部に所属し、Kボール選抜で県大会に出場。189センチ、81キロ。右投げ右打ち。家族は母と兄、弟。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180519-00213621-nksports-base

    この記事の続きを読む

    キャプチャ

    1: 風吹けば名無し 2018/05/14(月) 10:37:58.77 ID:UFLl8lry0
    625 ソロモン? sage 2018/05/13(日) 16:19:44.70
    2018.5.12(土) 熊本RKK招待試合 藤崎台

    横浜及川(2年)は2回二死満塁、打者は文徳の4番萩尾という場面で登場
    投球練習初球で143を計測し、萩尾への初球もたしか147を計測
    2球目の147を引っ張られ三塁線を抜けるかという打球をサード山崎が好捕して切り抜ける
    3回先頭の文徳5番陶山に対しては
    145(ストライク)、145(ボール)、146(ファール)と追い込んで146ストレートで見逃し三振
    ウッヒョーである
    若干ガンが甘い気もしないでもなかけんど、球威もスピード感も抜群でため息しかでねぇ

    噂の150キロは6回
    先頭の文徳村島が一二塁間への打球で及川と一塁手明沢との連携ミス(記録失策)で出塁
    犠牲バント、犠牲バントで二死3塁で打者は1番右打者の三谷
    得点圏に走者を背負ってカウント2-1から全力投球、内角低めだったか150キロが表示された
    そこまでの140後半よりベース上の勢いが優っていたから「何キロだ?」と
    スコアボードに急いで目をやったら出ちゃったよ150
    うん、これは確かに速かった、すげー、ビビったッすよ
    ただ3-1から次のストレートを弾き返されてタイムリーを被弾したのは多くを語りますまい
    7回以降はチェンジアップかな、右打者の外に逃げ沈む変化球で文徳の追随を断ち切った

    横浜は9回、最速138を計測した1年生?左腕松本が登板し、文徳を三者凡退に抑える
    この松本も行く行くは関東地区を代表する左腕に成長していくのだろう

    なんにせよ、川端や田浦など全国クラスの左腕を観てきた藤崎台スタンドのどよめきが
    及川のストレートがいかに規格外であったかを証明した試合だった
    149キロを記録した試合の動画


    この記事の続きを読む

    キャプチャ

    1:風吹けば名無し 2018/04/29(日) 17:24:50.28 ID:GmHHVFB6aNIKU
    決勝は横浜が8対1で桐光学園を下した
    高校野球の春季神奈川県大会最終日は29日、横浜スタジアムで横浜―桐光学園の決勝が行われ、横浜が8―1で桐光を下して、2年ぶり13度目の優勝を決めた。

     横浜と桐光学園、選抜大会4強で推薦出場の東海大相模の3校は5月19日から千葉県で行われる春季関東大会に出場する。横浜は3年連続27度目、桐光は5年ぶり6度目、東海は2年連続21度目の出場。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180429-00025534-kana-base
    この記事の続きを読む