なんJ PUSH!!

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    政治・歴史

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    1: 風吹けば名無し 2021/09/17(金) 13:18:04.59 ID:p2KLn4aTa
    河野太郎陣営から聞こえた“意外な悲鳴”…「こんなに不人気だと思わなかった」 「壊し屋」のイメージがマイナスに

    「こんなに河野さんが不人気だと思わなかった」

    早々と河野氏を支持する議員から悲鳴が上がっている。自民党を改革するには河野氏が総裁になるしかないと思って応援を決意し、それが国民に浸透していると信じていた。そもそも総裁選の要となるのは職域団体票だが、その職域団体に河野氏は良く思われていないようだ。

    「長らく権益を守ってきた職域団体は、その既得権益を守ってもらうべく自民党との関係を重視してきた。だがその既得権益を否定してきたのが河野太郎。河野氏には自民党の秩序を破壊する“壊し屋”のイメージが定着しているようだ」

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    1: 風吹けば名無し 2021/09/16(木) 19:07:11.49 ID:A7DdZloi0
    河野太郎氏「年金の最低保障部分は消費税で」

    河野太郎行政改革担当相は16日、報道各社のインタビューに応じた。要旨は以下の通り。

     自民党が国民に耳を傾ける政党であり続けるのか、何か余計に耳を傾けなければいけないものがあるのか、それが一番問われてしまっている。

     政策では、少子化という現実に対して有効な手立てができたか、もう一度目を向ける。年金、医療、介護や子育てなど社会保障分野の改革をしっかりやるのが最大のテーマだ。

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    1: 風吹けば名無し 2021/09/16(木) 19:45:30.49 ID:CMW+7HyKM
    ええな



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    1: 風吹けば名無し 2021/09/15(水) 14:07:00.44 ID:T8zQYuCM0
    米軍トップ「トランプ氏は正気失っている」、核攻撃命令は自分を通すよう指示…記者らが内幕本

    【ワシントン=横堀裕也】米軍制服組トップのマーク・ミリー統合参謀本部議長が昨年10月以降、トランプ大統領(当時)による暴走を危惧し、中国側に「我々は攻撃しない。そのようなことになっても事前に通知する」などと秘密裏に電話で伝えていたことが14日、明らかになった。近く出版されるトランプ政権末期の内幕本の内容として米メディアが報じた。

    (中略)

     それによると、ミリー氏は大統領選直前の昨年10月末、中国軍高官への電話で「我々が軍事作戦を起こすことはない。仮にそうなった場合でも、奇襲攻撃にはならない」と強調した。

     また、米連邦議会議事堂が今年1月に一時占拠された直後にも同じ高官に電話し、「米国は100%安定しており、すべて大丈夫だ」と語っていたという。

     ミリー氏は大統領選の敗北でトランプ氏が「正気を失っている」との思いを強め、軍幹部らに対し、トランプ氏から核攻撃の命令が下った場合も、必ず自分を通すよう指示したという。

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    1: 風吹けば名無し 2021/09/15(水) 14:22:38.37 ID:3gFfcMqH0
    なに?

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    1: 風吹けば名無し 2021/09/15(水) 14:51:00.52 ID:ocHO1XpQ0
    河野太郎が勝ち抜けか!?本格始動した「安倍前首相との全面戦争」

    なかでも安倍前首相の本気度は尋常ではないと若手議員が証言した。

    「頭ごなしに『高市に入れろ』と言われるかと思ったらまったく違った。『きみの考えはもっともだ。河野なら次の選挙は大きく負けない戦いが出来るかもしれない。しかし、負けるかもしれない。そんなことは誰にも分からない。ただ、考えてもらいたい。自民党は保守政党として憲法改正を党是としてきた。そこを支持してきてくれた人たちに報いるのが自民党の政治家の務めだと思う。高市は保守政治を背負ってくれているんだ。そこを分かってもらいたい』。そういって深々と頭を下げたんです。こうなると、高市でやるしかなくなった」

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    1: 風吹けば名無し 2021/09/11(土) 19:36:07.72 ID:vjv8MAeQ0
    21.4%って・・・

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    1: 風吹けば名無し 2021/09/13(月) 10:09:17.93 ID:zymMt/MBH
    詐欺被害にあう恐れある465人の名簿を紛失 大阪府警

    詐欺の被害にあう恐れがある市民に注意を呼びかける為に作った名簿を、大阪府警の警察官が紛失しました。

    紛失したのは中堺署地域課の21歳の男性巡査で、名簿には、詐欺被害への防犯指導をする予定の住民465人の名前や住所、電話番号が書かれていました。

    巡査は12日午後、防犯指導に向かう途中に、堺市中区八田南之町の路上で名簿を確認中、無線連絡を受けて別の交通事故現場に向かった後、紛失に気づいたということです。

    名簿は、詐欺事件の捜査で押収した資料に名前があった人の情報をまとめたもので、署員が個別訪問し注意を呼びかけていたということです。

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    1: 風吹けば名無し 2021/09/13(月) 17:31:03.92 ID:WoEnYdp3p
    原子力規制庁も失態続き  東電検査への信頼揺らぐ

    新潟県の東京電力柏崎刈羽原発でテロなどを防ぐ核物質防護体制の不備が相次いだ問題を巡り、これを調査する原子力規制庁でも核防護に関わる失態が相次いで表面化した。テロ対策に関わる機密文書を紛失した上、2年にわたって対応を放置していた。さらに、原発に立ち入る際に必要な身分証を紛失していたことも明らかになった=図参照=。東電に改善を指導する側の規制庁が核防護体制のずさんさを露呈する事態に、原子力事業全般への信頼が揺らいでいる。
    (東京支社・遠藤寛幸)

     8月25日に原子力規制委員会で行われた定例会合。同委の事務局に当たる規制庁は「機密性の高い文書の誤廃棄」があったと報告した。原発のテロ対策などを監視する同庁核セキュリティー部門で、機密文書の所在が確認できないという。

     規制庁によると、紛失した機密文書はテロ対策施設に関する審査官向けガイドのコピー。核セキュリティー部門の職員が2015年~16年ごろ、審査部門から借り受けたものだ。

     核セキュリティー部門の職員に閲覧権限はない。審査部門の職員は貸し出す際に、文書を管理する技術基盤課や上司に確認する必要があったが、無許可で「また貸し」をしていた。

     失態はさらに続く。庁内では18年8月ごろに紛失の可能性に気付いた。だが、幹部への報告は20年6月までなされなかった。

     ◎消えた機密文書
     紛失した機密文書はどこへ消えたのか。外部に流出していないのか。

     規制庁は「核セキュリティー部門から文書を持ち出さない運用にしている」との理由で誤廃棄されたと推定する。しかし、職員が故意に持ち出す恐れはないのかなど疑念は残る。

     同じ会合では、核物質の管理状況の検査で原発などに入る際に必要な身分証3人分を14~19年にかけて紛失していたことも明らかになった。3人とも異動に伴って郵送などで返却したと主張しているが、所在不明になった。20年7月になって判明したという。

     規制庁がこの二つを上部機関である規制委に報告したのは年度末の21年3月。年1回の定期報告だった。具体的な中身の説明は同8月にまでずれこんだ。

     折しも、柏崎刈羽原発での東電のずさんなテロ対策に厳しい視線が向けられているさなか。委員は「こういう重要な案件はタイムリーに報告してほしい」と苦り切る。規制庁は事案によって即座に報告する仕組みを検討している。

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    1: 風吹けば名無し 2021/09/13(月) 01:49:11.35 ID:D5rzwTmud
    日本は「安い」「貧しい」「転落する国」 厳しい評価の本が続出する背景

      日本の近況や現状について「安い」「貧しい」「小国」「後進国」などと評する本が目立っている。著者はいずれも経済ジャーナリストや経済評論家、経済学者など。

       今や「ジャパン・アズ・ナンバーワン」だった時代は遠い昔の話になった。経済は伸び悩み、給料もほとんど上がらない状態が続く。コロナ・ワクチン開発でも欧米や中国に大きく遅れただけに、反響があるようだ。

    賃金も安い国
       『安いニッポン――「価格」が示す停滞』(日経新聞出版、2021年3月刊)は日経新聞連載をもとに書籍化している。

    日本の物価が世界的にみて安いということを強調すると同時に「日本の初任給はスイスの3分の1以下」「日本の30歳代IT人材の年収はアメリカの半額以下」など、日本が賃金でも安い国になっていることを教える。経済に詳しい日経新聞の指摘だけにインパクトがあり、他メディアで紹介される機会も多い。アマゾンの「企業・経営」部門1位。すでに6刷7万部を突破している。

       同じような視点で日本を分析した本に、経済評論家、加谷珪一さんの一連の著作がある。『日本はもはや「後進国」』(秀和システム、2019年12月刊)、『貧乏国ニッポン――ますます転落する国でどう生きるか』 (幻冬舎、20年5月刊)、『日本は小国になるが、それは絶望ではない』(KADOKAWA、20年10月刊)と続く。

       今や日本は「後進国」「貧乏国」「小国」であり、そのことを自覚してどう生きるかということを問いかけている。「1989年に1位だった世界競争力ランキング、2019年は30位」などデータも豊富。著者は日経BP記者を経て、ファンド運用会社で投資業務なども経験している。経済の実態に明るいので説得力がある。

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