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    1:風吹けば名無し 2018/12/09(日) 01:12:09.39 ID:pPKQORDP0.net
    前マリナーズ・岩隈久志投手(37)が8日大阪市内で、自身が発起人となったいじめ撲滅プロジェクト
    「BE A HEROプロジェクト」啓発「PLAY BALLイベント」に出席した。

    イベントの途中、和久田氏から発言を求められた岩隈は、日米野球界の考え方の違いを指摘。

    「アメリカは選手同士がみんなリスペクトしているから、誰かがエラーをしてもその選手のせいにはしない。
    監督のコメントでも選手のことを悪く言うことはまずない。
    日本はすぐに責任問題にしてしまうところがあるなと。
    チームが連敗している時にミーティングをするけど、日本では中心選手、リーダー格の選手が話して終わることが多い。
    アメリカはルーキーだろうが、試合に全然出ていない選手だろうが関係なく、自分が思ったことを発言する。
    たぶん日本だったら『何でお前が発言してるの』となる。
    全員がリスペクトし合っているから、メジャーという舞台は力が発揮しやすい場所なのかもしれない」

    https://www.hochi.co.jp/giants/20181208-OHT1T50133.html
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    1:風吹けば名無し 2018/12/08(土) 18:01:12.37 ID:wz1rwCPS0.net
     今季で巨人を戦力外になった辻東倫氏(24)が現役引退を決断した。来季は幼児から小学生まで指導するジャイアンツアカデミーのコーチに就任する。

     「NPBやBCリーグ、いろいろ話はありましたが、球団に残ってスタッフとして巨人に貢献したい。立場は変わるけど裏方、スタッフとして応援しています」と話した。

     三重・菰野高から12年ドラフト3位で入団。オフには坂本勇と共に自主トレを行った。プロ初安打は16年5月4日の広島戦(東京D)。スタンドには両親が観戦に訪れていた。「初ヒットの時はすごいうれしかった。成長した姿を見せられたかなと思います」と振り返った。

     今季は2軍で66試合に出場し打率3割1分5厘をマーク。故障も絡み、1軍の出場試合数は8試合にとどまった。だが、10月17日、広島とのCS最終S第1戦(マツダ)では6回に代打で右前打を放ち得点につなげる勝負強さを見せた。

     プロ6年間はあっという間だった。「短かったです。もう少しやりたかったという気持ちもありますが、6年間たくさんの事を教えていただいた。教えていただいた事を子どもたちに伝える事ができればいいと思います」。

    https://www.hochi.co.jp/giants/20181208-OHT1T50103.html
    結局ジャイアンツアカデミーのコーチに

    何を考えてるんやこいつは
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    1:風吹けば名無し 2018/12/08(土) 21:18:00.72 ID:fmhjrcfe0
    デイリースポーツの取材では、上沼は9日に放送される番組の収録冒頭で、
    「いろいろ言われてますけど」と騒動に言及。

    あくまで自身はM-1の審査員として真剣に取り組んできたとの趣旨で、思いを語った。

     その上で、久保田と武智の暴言が大炎上に発展し、上沼の反応に興味が集まっていることを「大したことじゃないです」と一蹴。
    「興味ない」と言い放ち、笑いを誘った。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00000119-dal-ent
    良かったなぁ、久保田と武智
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    11:風吹けば名無し 2018/12/08(土) 15:48:03.04 ID:4Q3gSevgM.net
     お笑いコンビ「和牛」の水田信二(38)と川西賢志郎(34)が6日放送の文化放送「和牛のモーモーラジオ」(水曜深夜2・00)に出演。史上初の3年連続の準優勝となった「M―1グランプリ2018」を振り返った。

     川西が今大会を「(番組が復活した)2015年から出させてもらっているんですけど今年はちょっと空気感が違った」と振り返ると、水田も「辛口コメントがブームになっていたよね。審査員の人らもそっちがそれぐらい言うなら、こっちもこれぐらい言っとこう。皆でブーストかかっている、みたいな」と苦笑い。

     川西は「今までにないことで(審査員)全員にコメント振って。M―1が30分放送時間が長くなっているから、それが1点違うところ。細かい要因が重なって、(雰囲気が)ガラっと変わったんやろな」と雰囲気が重たくなった原因を推測し、続けて「(大会直後の)打ち上げの場で例年に比べて落ち込んでいる人が多かったもんな。あれはやっぱり今年のM―1がちょっと違うかった部分が引き起こした現象」と裏側を明かした。

     水田が「いろんなM―1を体験できているよね。皆がバンバン受けているM―1も経験したし、今回みたいなちょっとなかなか難しそうやなってのも経験したし…」と総括すると、川西も「今年は芸人の団結感がすごかったな。『M―1 VS 芸人』って感じがあった」と同調していた。

    2018年12月8日 10:25
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/12/08/kiji/20181208s00041000146000c.html
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